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現在、3度目となるラテンアメリカ(中南米)の旅?というかブラブラと現実逃避しております。

スペイン語のお勉強。。。2回目

      2010/10/21

おばんです。ひぐちです。
寒いです。寒くて膝とかリウマチになりそうです。

前回はアルファベットの読み方を書きましたがLLの読み方を間違えて書きまし
た、『エリェ』です。
こんな感じなんであまり信用しないで下さい。
パスポートネタを書いたのでそのまま続けてゆきます。日本のパスポート番号は
アルファベット2文字と数字7文字でつくられています。
たぶん、俺のはそうなのですが他の人も同じだよね。
7桁だと100万になってしまいますね。スペイン語は英語と同じように
100 ハンドレッド → cien(シエン)
1000 サウザンド → mil(ミル)
1000000 ミリオン → millon(ミジョン)
となっていくのですがなかなかすぐには言えないです。英語慣れしてる人なら入れ替えれば言いだけなんで簡単な気もしますが
自分は↑の英語スペルも書けないくらいなんでね。難しいです。
なんでパスポート番号を言うときには一桁づつ言っていました。日本でも電話番号を伝えるときは何千何百何十何って言わないから。

そんなんで今回は数(el numero)の紹介です。

0 cero セロ
1 uno       ウノ
2 dos       ドス
3 tres      トレス
4 cuatro     クアトロ
5 cinco      シンコ
6 seis      セイス
7 siete      シエテ
8 ocho      オチョ
9 nueve     ヌエベ
10 diez      ディエス
11 once      オンセ
12 doce      ドセ
13 trece      トレセ
14 catorce    カトルセ
15 quince     キンセ
16 dieciséis    ディエシセイス
17 diecisiete   ディエシシエテ
18 dieciocho    ディエシオチョ
19 diecinueve   ディエシヌエベ
20 veinte     ヴェインテ
21 veintiuno    ヴェインティウノ
30 treinta     トレインタ
40 cuarenta    クアレンタ
50 cincuenta    シンクエンタ
60 sesenta     セセンタ
70 setenta     セテンタ
80 ochenta     オチェンタ
90 noventa     ノベンタ
100 cien      シエン

11から15までは独特の言い方ですが
16以降は
diez y seis = dieciseis
のように z が ci に替わって1桁の数字を言います。
20台は
(22)veinte y dos = veintidos
のようにveinte の e が i に替わって続きますが
30以降は
(31)trenta y uno
と30と1と表現の仕方になります。

お気づきかと思いますが y は英語でいうとこのandになります。
読み方は「イグリエガ」ではなく「イ」です。
あと、例であげた16や22を
diez y seis   ディエス イ セイス
veinte y dos ヴェインテ イ ドス
と言っても間違いではなく通じます。

なんで
例えば、パスポート番号が「MQ3250447」だったら
「エメ ク トレス ドス シンコ セロ クアトロ クアトロ シエテ」
となります。

Hasta la próxima

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